<   2006年 06月 ( 6 )   > この月の画像一覧

「宮城ビンビン物語・夏直前(後編)」と「おヒロシぶりです…。」

今回、見事なまでのみこすり半帰省でしたが…。見に行くと約束していた後輩のかわゆい・お子さんの写真を収めるコトには、無事に成功しました♪(>ε<)
まずはサッカー部の後輩で、オイラが超仲イイセルシオ・ツト~ム君のお子ちゃま・莉玖斗(りくと)君♪
e0081080_68271.jpg
まだ、生後4ヶ月くらいなのかな?(>ε<)…カナ~りかわゆいです♪

そして、同じく生後4ヶ月のすごいよ…まなぴぃ~さんのお子ちゃま・蓮(れん)君にも会ってきた♪
e0081080_6132262.jpg
こちらも「おう、かなりかわゆい」って感じのベイビ~でした♪

くどいようですが…オイラは赤ちゃんのあんよフェチです♪(>ε<)…はぁ、はぁ…♪
e0081080_6175733.jpg
今回は時間が無く、すぐにイッちゃった…って感じの帰省でしたが…最後にちょっと居酒屋に寄ったら、やっぱり2コ下の後輩がキタ━━(゚∀゚)━━!!!!
e0081080_6204341.jpg
んでもって、恒例の「ひろっさんだけ、ピッチャーイッキ!!」に「ひろっさんだけ、全裸で俺らと腕相撲勝負!!」コールも…
e0081080_6264341.jpg
(注:腕相撲勝負の画像は、自主規制させて頂きます…w)

よし♪8月は、長期連休取って帰るので、ジモ友の皆さんよろしくですッ!!(>ε<)…テルコヤぁ~んモリタクぅぅぅ~♪8月は新居にゆっくり遊びに行きます♪

最後に今回のみこすり半帰省中に、送り迎えをしてくれた、BUNBUN・プレジ君改めBUNBUN・セルシオ20後期君ありがとー♪また、500円だけガス代払いますっ…(笑)
[PR]

by tamateboxgold | 2006-06-28 06:08 | 東京生活 (2005.5〜)

「宮城ビンビン物語・夏直前(前編)」と「cahhart店長の先見の目」

なんだかんだ、モロモロの都合で実家に帰省しました♪
んで、仙台の街に降り立ったので…、TV・雑誌で話題のキムカツ仙台店に行く♪(>ε<)…一口食べたら、うんめどぉ~♪
e0081080_2544712.jpg
「まるで、お肉界のミルフィーユやぁぁぁぁぁ~!!」

厳選された豚肉を0.5mm以下に超薄スライスし、25枚合わせて衣をつけて揚げていく独自のお肉に、これまた新潟産コシヒカリ100%で、まるで洗剤と一緒に炊き上げた様なピカピカしたご飯…。おかわり自由で、叙々苑サラダを彷彿とさせるキャベツ…。

おもわず「オイ、ちょっと待てよ!」と言いたくなる様な贅沢なトンカツでした♪(>ε<)

半年振りの宮城県は、何度か雨がチラついていたけど、30度近い暑さでした↓(注:写真は某結婚式場)e0081080_311146.jpg

まさか、東北なのにここまで真夏日だとは…。帰省前に、渋谷cahhartで、オリエンタルラジオ・あっちゃん似の店長のおススメ・半袖シャツをちょうど着てって正解でした♪(>ε<)…店長、バッチグーでしたよ♪

その他、モロモロの理由での2泊3日でしたが、会いに行く予定だった後輩のお子さん達にも無事に会えて満足でやんした♪(>ε<)…この話の続きはまた次回のブログにて♪

…それとオイラはやっぱり、赤ちゃんのあんよフェチでやんす♪(>ε<)…かわゆいッ♪
e0081080_3235927.jpg

[PR]

by tamateboxgold | 2006-06-20 08:20 | 東京生活 (2005.5〜)

「すごいよ…マナぴぃさんが来た!」と「僕の筋肉を紹介します!」

地元の愛すべき後輩・すごいよ…マナぴぃさんが、就職活動で東京に来ていたので、仕事前に新宿でブラっと飲んだ…♪(>ε<)…ヒクっ♪
こないだのBUNBUN君&殺傷君に引き続き、記念すべき、3人目のゲストである♪

意外と仕事の4、5時間前にサクっと飲むってありかもね?晩飯がてら、ビールを2、3杯飲んで…外に出た時の眠らない街・ここ、新宿歌舞伎町のザワザワタイムした空気が案外、心地よかったりします~♪(>ε<)
e0081080_1539266.jpg
オイラは、不思議と2コ下の後輩とウマが合う…。もっとも彼らに言わせると、オイラはもっとも先輩らしくないヘボ先輩なんだとか…!?(笑)

ひろっさんって今、東京で何してんのぉ~な空気漂う中…こうして、オイラに会いに来てくれる後輩がいるのは誠に嬉しいもんでげす♪(>ε<)…ジリマンジェロ冥利に尽きますね♪

すごいよ…マナぴぃさんお疲れ♪また、地元帰ったら玉緒でポン!ってな感じで、語りましょうぜぃw

で、話変わって…急に部屋でワイン(コルク付き)が飲みたくなったオイラ…。
ひさしぶりに、力一杯で全力で空けようとしたら…、
e0081080_1663377.jpg
…ワインボトルの入り口を破壊してしまいました…。知らない間に、筋肉付いてきたんすかね~?w
[PR]

by tamateboxgold | 2006-06-15 15:39 | 東京生活 (2005.5〜)

「YAHOOニュース【TAMATEBOX版】」と「2006年6月号」

気付いたら、衣替えと梅雨とジューンブライドな6月のオイラに起こった出来事を、Yahooニュースっぽく速報しておきます♪(>з<)

【トピックス】

・夜食はサラダのみダイエット継続中!ほっぺが氷室京介チックに!?
・逆失恋? 4年ぶりに髪を伸ばし、同僚㌿君のススメで茶パツ改造計画!
・落ち着いた男の服選び? XXL→XL、XL→L、に服をワンサイズダウンNEW!
・半年ぶりの故郷の土! 友達の結婚式出席の為に、実家の宮城にトンボ帰り予定
・ノルマボーナス手当てに期待! お仕事で月間個人ノルマを初達成♪
・寝なくても大丈夫な体へ肉体改造? モカのサプリメントを摂り始める

 
                                 【一覧】
[PR]

by tamateboxgold | 2006-06-13 07:04 | 東京生活 (2005.5〜)

「ライフ・イズ・ビューティフル」と「オイラが思うおっとこ前♪」

e0081080_11274672.jpg
1939年、ユダヤ系イタリア人のグイド(ロベルト・ベニーニ)は、トスカーナのある街で小学校教師・ドーラに恋をする♪彼のユーモアたっぷりのアプローチに、段々と惹かれていくドーラ…。家族の反対を押し切り、2人は結ばれ、息子ジョブスと親子3人で幸福な家庭を築く…だが、戦争色が濃くなり、ユダヤ系のグイドとジョブスは強制収容所へ送られ過酷な運命が…。絶望と死の恐怖の生活の中で…グイドは息子を守るために“これはゲームだ!”と嘘を付き続ける…。

映画の前半は、お堅い家柄のドーラを口説く為に、雨の日に傘持って待ってたり、目の前で手品を披露したりと、女性を笑わせながらマメ男君に徹して口説くシーンたっぷりです♪
後半は、収容所に送られ、絶望的な状況下で、ドイツ兵を鬼ごっこの鬼、点数ゲームなどと最後まで息子・ジョブスを守る為に、温かい嘘を付き続けて最後は…なストーリー♪

後半は、文句なくビコ泣きします♪この映画を見ると、人間のユーモアの力の素晴らしさに気付きます♪前半部のなんとかドーラの気を引こうとするシーンすべてが、女性を口説く最高の形だと思います(>ε<)…オイラの理想ですね(笑)
あそこまで、面白おかしくマメに笑わせられたら…女性は、キュンってなるか、ドン引きっのどっちかっすねw(>ε<)…オイラはなぜか、前半からビコ泣きでした…w

後半部の収容所で息子を笑わせ続ける姿は、結果的に息子を守り、今度は逆に嘘を付く姿がどんどん悲しく見えてきます…(>ε<)…喜劇=悲劇ですな~♪
愛する人への愛を…究極の温かいユーモアで包んだ映画…。見終わった後に残るのは、愛するコトの素晴しさ、愛されるコトの素晴しさ♪

やっぱりどんな状況下でも、面白いコトやっちゃう勇気あるヤツが…一番おっとこ前だと思っちゃうんだな~♪(>ε<)…オイラが一番好きな思い出の映画です♪e0081080_1122159.jpg
[PR]

by tamateboxgold | 2006-06-06 05:26 | 東京生活 (2005.5〜)

「星になった少年」と「親子の難しさ…」

e0081080_413525.jpg
日本人で初めてタイに渡って象使いになり、21才の若さで他界した小川哲夢(柳楽優弥)の半生を描いた映画…。

動物プロダクションを経営している家庭に生まれ、親と子の確執、学校でのイジメの中、小象・ランディーと出会い、タイの訓練センターでの経験を経て、哲夢の心に芽生えた大きな夢…。オイラは常にネタバレ男なので、これ以上は書きませぬが…w

まずキャスティングが良かったんじゃないかな?哲夢役の柳楽優弥、ヒステリック気味な母親役に常盤貴子、自己チューの父親役がトリビア高橋克実、祖母役の倍賞美津子などなど…演技が自然だし、全員いるいる!って感じのハマリ役♪(>ε<)…途中、武田○也が出てきた時は、ビックリしたけど…w

感想としては、実話らしいので、ドキュメンタリーに近い感じの作りでした…。象を買う為にお金が無いからと、リアルに他の動物を売る場面や哲夢の死もすごくあっさりと描かれていた部分がよかったかな♪最後は…泣けました…。お葬式のシーンで象使いの道具を手にした弟はその後、本当に哲夢の夢を引き継いで、象使いになっているそうです♪

この映画で一番考えさせられた部分は、最後に母親が屋根の上で、自分の息子が象使いになった動機と将来の夢を知って泣き崩れる場面かな…。

象には天才的なコミュニケーションを図れた哲夢が、最後まで母親には自分の夢をうまく伝えられず反発したまま死んでしまったのと、多忙で息子の事を全然知ろうとしなかった自分に反省する母親…。この映画は、単に「へ~、タイに渡って象使いになった日本人がいたんだ~」的な感動だけじゃなく、親子関係の難しさもしっかり伝えています…。

夢なんて語るもんじゃない~叶えるもんだから~♪な世の中で、自分の親に、やりたいコトをうまく伝えられない子も沢山いるし、また難しいモノなんだなと再認識させられた映画でした…(>ε<)

時には自分の夢を、一番身近な人に語るコトって大切なのかもしれませんね…。
[PR]

by tamateboxgold | 2006-06-02 04:13 | 東京生活 (2005.5〜)